[st-mybox title=”” fontawesome=”” color=”#757575″ bordercolor=”#f3f3f3″ bgcolor=”#f3f3f3″ borderwidth=”0″ borderradius=”5″ titleweight=”bold” fontsize=”” myclass=”st-mybox-class” margin=”25px 0 25px 0″]しつこい様ですが、フレットバターが掠れるまでつづけます。
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手を痛めてギターが弾けないので、こういう事をして気を紛らわせています。
[st-minihukidashi fontawesome=”” fontsize=”” fontweight=”” bgcolor=”#7CB342″ color=”#fff” margin=”0 0 20px 0″ radius=”” position=”” myclass=”” add_boxstyle=””]手を痛めたマヌケな経緯[/st-minihukidashi]
しかし良い感じに汚れています。おかげで辻四郎 Gem-B以来の気持ち良さを味わえそうです。
尚、対象は新参のHeritage Sweet 16
[st-minihukidashi fontawesome=”” fontsize=”” fontweight=”” bgcolor=”#7CB342″ color=”#fff” margin=”0 0 20px 0″ radius=”” position=”” myclass=”” add_boxstyle=””]ポチったSweet 16について[/st-minihukidashi]

こうしてじっくりと見てみますと、ヘリテイジのインレイワーク、なんとも雑な味わい深いものです。
そこは手作り感として趣を感じないといけないところでしょうか。

今回の主役「フレットバター」ですが、まだまだ液体は十分に染みており、擦れる気配は全くありません。
鉄粉などの黒い成分がペーパータオルに付かなくなるまで拭き取ります。

やはり指板面の清掃は、フレット磨きとセットで初めて満足の得られる結果が得られると、改めて思いました。
オイル単体でも良いのですが、このフレットバターの気持ち良さは、私にとってすっごくストレス解消になります。
今回もスッキリしました。




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