まずお断りを。アイキャッチ画像と本文には、何の関連もございません。
さて、Benedettoの記事も、1968年のニュージャージー時代からサバンナまでようやく網羅できたことで、5年前に更新が止まってからぼんやりと考えていたことも、ひとまず形になった。そんなところです。
てなわけで、久々に”独り言”を書かせてもらっています。
ここ最近の小難しい記事、とにかく嘘だけは書いちゃダメだとAIに推敲を頼み、返ってきたものにまた手を加えて出して、また直して、という果てしないラリーを続けて、結局無味無臭の記事が出来上がるという流れでした。
しかし、誤字脱字はもちろん、文のつながりの違和感や回りくどい表現を端的なものに言い換えてもらったりと、結構便利なものです。
僕も若い学生時代にAIに出会っていたらなぁ、なんて思うこともしばしばで。
そんなAIついでに、Archtop Archiveのエゴサーチをしてしまったんです。
すると、まあBenedettoストーカーというのは自覚があったのですが、「辻四郎に厳しい」という自覚のなかったところを指摘され、読み返してみると確かにこれが酷くて。笑
最近、私の持っているGEM-Bの音色を「乾燥ワカメ」と例えてしまったのですが、ここ最近、何が変わったのかは分からないものの、ドキッとするような音が出るのです。
コードよりも、単音の時に特に感じます。
どちらかといえばSweet16の方がコンプレッションのかかった音なのに対して、GEM-Bは高域が可聴域外まで伸びているような、そんな感じが。
おそらく可聴域外なので気のせいなのですがね。
本気か冗談か分からないようなことばかり言っておりますが、これからも真実は真実として、分からないことは分からないと。
そして冗談は冗談として、節度を持って記事を書いていきたいと思っております。
これからもArchtop Archiveをよろしくお願い致します。

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