ギターメンテナンス

梅雨明けにドライフォルテ投入

毎日本当に暑い日が続きますね。

今日は部屋の掃除の最中に未開封のドライフォルテを見つけたので、何となくハードケースに突っ込んだという、本当にどうでも良い話です。

久々のドライフォルテですが、説明を見なくても手順を覚えておりました。
白い面を上に。

ともかく、それだけでOKです。

入れる場所に吟味も何もありませんが、今回は一番収まりが良さそうなネックとヘッド間のスペースに入れることに。

ここに入れてくれと言わんばかりの一等地です。

でも本当はボディの方に入れたかったのですが、収まりが悪いこと悪いこと。
ハードケースを立てるとボディ下部へ動いてしまいます。

Size2の方はヘッドに入れてみました。

中身がジェル状になったら交換しようと思うのですが、私の部屋の環境ではどのくらい持つのでしょうかね。

指板オイルのテスト終了とどっちが早いのか、気長にやります。

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